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常陽リビング1面記事

2020年1月


2020年1月20日(月)


〜ブラインドサッカー日本代表・川村怜(りょう)
われ、「究極」の求道者

われ、「究極」の求道者

東京パラ五輪視覚障害者5人制サッカーに初出場する日本代表のエース・川村怜選手。昨年夏、12年間所属したつくばのクラブチームを離れ、新天地で汗を流している。幼い頃からの「サッカーが好き」という一途な思いを昇華させ、メダルの先にある己の「究極」を追い求める。


2020年1月11日(土)


〜クレー射撃女子日本代表・中山由紀枝
もう「神風」には頼らない

もう「神風」には頼らない

昨年秋のアジア選手権で3位となり、通算5度目の五輪切符をもぎ取ったクレー射撃女子トラップの中山由起枝選手。2000年のシドニー五輪での初出場後、結婚、出産を経て現役復帰。人生を共に歩む一人娘と支えてくれる大勢の仲間の思いを背負い、東京五輪で競技人生22年の集大成に挑む。


2019年12月


2019年12月27日(金)


〜俳句芸人村上健志の「現在地」
鼻息荒く、さりげなく

鼻息荒く、さりげなく

人気お笑い番組の企画「運動神経悪い芸人」で一躍脚光を浴びたお笑いコンビ「フルーツポンチ」のボケ担当・村上健志さん。自意識過剰で面倒くさい青春時代を糧に芸を磨き、最近では俳句や短歌に活躍の幅を広げる村上さんに恋愛観や文学、真の「格好良さ」について聞いた。


2019年12月23日(月)


土浦市在住の菅野 武弘さん
83歳で現代童画展「新人賞」受賞

83歳で現代童画展「新人賞」受賞

先月東京都美術館を会場に開かれた第45回現代童画展で、土浦市在住の菅野武弘さんが「新人賞」を受賞した。生活優先だった子ども時代に封印した絵描きの夢をかなえたのは、よわい65の時。18年が経過した今なお湧き上がる創作意欲に後押しされ、画人暮らしを楽しんでいる。


2019年12月16日(月)


つくばユナイテッドサンガイア 副理事長 不老 浩二さん
同期が築いた「宝」守る

同期が築いた「宝」守る

バレーボールV2男子の「つくばユナイテッドSunGAIA」が開幕5連敗から脱出し、去る8日の試合で今季2勝目を挙げた。巻き返しを図るチームで部長兼副理事長を務める不老浩二さんは創設者である前理事長の遺志を継ぎ、調整役として奔走。日々地域に愛されるチームづくりを目指している。


2019年12月9日(月)


節目の100年、帰ってきた“いだてん”軍団
筑波大、26年ぶり箱根駅伝出場

筑波大、26年ぶり箱根駅伝出場

10月に行われた第96回東京箱根間往復駅伝競走予選会で6位となり、26年ぶり61回目の本選出場を決めた筑波大学。クラウドファンディングで強化費を捻出し、文武両道の下で大会の原点に立ち返るプロジェクトに多くの支持が集まっている。「チーム筑波」で悲願を達成した弘山勉監督の目標は、偉大なる先輩金栗四三の視線と共にある。


2019年12月2日(月)


土浦から発信する 梅原博さん
「スラックライン」広めたい

「スラックライン」広めたい

2017年に出合ったスポーツ「スラックライン」に魅せられた梅原博さんが、その面白さを地域に広めたいと奮闘している。競技を続けながらインストラクターの資格も取得。体験会や教室、イベントなどを実施し、多くの人に魅力を伝えている。


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