常陽リビング
地図表示 印刷表示
Joyoliving News : 2021年08月26日掲載

「敬老の日」契機に考えよう - 9月30日まで「秋の相談会」

新日本補聴器センター土浦店

2人の認定補聴器技能者、淡路店長(右)と高橋さん(出張担当)が対応
2人の認定補聴器技能者、淡路店長(右)と高橋さん(出張担当)が対応

新日本補聴器センター土浦店では、「秋の相談会」を9月30日(木)まで実施する。

9月の敬老の日を契機に、聴力の維持とともに認知症予防にも役立つ補聴器の装用を考えてもらおうと開く相談会。

常駐している認定補聴器技能者の女性スタッフが、聞こえ具合や使用環境に合わせて最適な補聴器を提案してくれる。

期間中は高性能で操作も簡単な世界一流メーカーの各種補聴器が最大30%引き(機種による)になるほか、購入者には電池1年分を進呈。

また、10回払いまで金利手数料無料や敬老の日プレゼントなどの特典も用意。無料の補聴器貸し出しや出張訪問もあり、他店で購入した補聴器の修理や下取りなども対応。

営業時間/午前9時〜午後5時。日曜・祝日・第4土曜定休。

■問い合わせ
029(827)3317/新日本補聴器センター土浦店(土浦市文京町12-16・土浦二高前)

* 問い合わせの際は「常陽リビングのホームページを見た」とお伝えいただくとスムーズです。

地図表示 印刷表示
記事配信 [ 2021-08-26 09:00:18 ]
ソーシャルサービスで共有:
「常陽リビングニュース」アクセスランキング [ 2022-01-18更新 ]
  1. どんど焼きは、門松やしめ縄、お守りなどを竹で組んだやぐらに積み上げて燃やす小正月の伝統行事。諸説あるが、五穀豊穣や無病息災を願って1月15日頃に各地で行われる。
  2. ログハウスをはじめ個性的な木の家を提案するBESSつくばの展示場がつくば市島名に移転し、1月15日(土)にオープンする。
  3. 食事動態に関する研究を行う筑波大学人工知能研究室では、「飲み込み」計測の協力者を募集する。
  4. 稲敷市と同市商工会青年部主催の「第23回INASHIKIカップリングパーティー」が、2月13日(日)午後1時半から土浦市のウエディングリゾート・フラン・ベル・アムールで開かれる。
  5. みずほの村市場では、五穀豊穣や無病息災の祈りを込めた「どんど焼き」を、1月16日(日)に開催する。
  6. 英語の環境で学びながら「考える力」「タフな心」「丈夫な体」を育むプログラムを実践するキッズクリエーションつくばでは、4月入会生を受け付けている。
  7. 龍ケ崎市観光物産協会では、同市の魅力を再発見してもらおうと「若柴宿を巡るデジタルスタンプラリー」を実施中。
  8. 豊かな田園風景が広がる茨城県取手市高須地区。かつてこの地域の凧の会メンバーが作った大凧を復活させようと、市民と東京藝術大学、行政の三者が共同で行う「取手アートプロジェクト」が進めている大空凧プロジェクトが佳境を迎えている。構想から10年。大凧は、高須の大空に舞い上がるのか―。
  9. 「片頭痛を学ぶ」市民公開講座が、1月23日(日)にオンラインで開催される。
  10. JA水郷つくば(本店/土浦市)では「定期貯金ウインターキャンペーン」を1月31日(月)まで実施している。
Ads by Google

注目の記事

オンラインショップ リビーマルシェ

最新の特集

つくばスタイルBlog
つくばエクスプレス沿線地域の魅力あるライフスタイルや地域情報をお届けします。
PAGE TOP