2019年8月5日(月)

分譲地「つなぐ森みらい平」

人や街、環境に優しい住まい実現

Loading...
イベント「まち・みらいフェス」で行われたテープカットの様子
イベント「まち・みらいフェス」で行われたテープカットの様子

「サトヤマの暮らし」をコンセプトとするつくばみらい市の分譲地「つなぐ森みらい平」(富士見ケ丘1-27-10他)が、新築分譲住宅や建築条件付き宅地の販売を行っている。

住宅生産振興財団と大手ハウスメーカー7社(積水ハウス、パナソニックホームズ、ミサワホーム、茨城セキスイハイム、大和ハウス工業、住友林業、旭化成ホームズ)が共同開発する同分譲地は全68区画。

このほど行われたイベント「まち・みらいフェス」ではモデル街区の一斉公開などを実施。訪れた来場者はモデル街区見学やスタンプラリーなどを楽しんだ。

同分譲地は森の隣に居住し森林浴同様の安らぎと癒やしを感じる「アメニティ」、道路を造らないため各戸の門や塀が不要となり、開放感を演出するとともに防犯・防災につなげる「セキュリティ」、街の象徴の森が子どもたちの遊び場ほか住民が積極的に関わる出会いの場所となる「コミュニティー」の3つのテーマで構成。

中央に配置した森を戸建てが囲むように設計されており「人や街、環境に優しい住まいを実現する新発想の街並みです。ぜひ一度ご来場を」とスタッフ。詳細はHPで。

記事配信 [2019-08-05 08:30:47]


関連サイト

 


株式会社常陽リビング社 常陽リビング