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常陽リビング1面記事

2019年12月


2019年12月2日(月)


土浦から発信する 梅原博さん
「スラックライン」広めたい

「スラックライン」広めたい

2017年に出合ったスポーツ「スラックライン」に魅せられた梅原博さんが、その面白さを地域に広めたいと奮闘している。競技を続けながらインストラクターの資格も取得。体験会や教室、イベントなどを実施し、多くの人に魅力を伝えている。


2019年11月


2019年11月25日(月)


牛久 図書修理の会
本に新たな「命」吹き込みたい

本に新たな「命」吹き込みたい

牛久市内にある図書館の所蔵本を修復するボランティア「図書修理の会」が、息の長い活動を続けている。60〜80代の11人が週1回集まり、手作業で毎回30冊ほどを再生。経年劣化や過失などで傷んだ本に新たな命を吹き込み、利用者が読書を楽しむ一助となっている。


2019年11月18日(月)


出会いや見合い、市役所で
かすみがうら市“仲人業”登録者に好評

かすみがうら市“仲人業”登録者に好評

今春、かすみがうら市が運用を開始した婚活サポートセンターが登録者に好評を得ている。行政による“仲人業”を9年前に導入した常陸太田市の例を参考に、専門の婚活サポーターが親身なマッチングや交際後の見守りを実施。結婚を自己責任ではなく「地域の課題」として捉え直す取り組みに注目が集まっている。


2019年11月8日(金)


ニカラグア出身陶芸家 田中 アルバさん
暮らしに「笑顔」を届けたい

暮らしに「笑顔」を届けたい

中米ニカラグア出身の陶芸家・田中アルバさんは、日本人の夫との結婚を機に27年前に石岡市で作家活動を開始。母国とは異なる言葉や文化など、ぶつかったさまざまな壁も生来の「ラテン気質」で明るく乗り越え、陶芸教室や小中学校への出張授業など活動の幅を広げている。


2019年11月2日(土)


筑波大附属病院 災害派遣精神医療チーム「DPAT」
被災者「心」のケアに従事

被災者「心」のケアに従事

大地震や豪雨などで甚大な被害を受けた精神医療機関支援や被災住民らの心のケアに当たる、災害派遣精神医療チーム「DPAT」の活動が注目されている。台風19号が猛威を振るった県北にいち早く駆け付けた筑波大学附属病院のチームをまとめる精神科医太刀川弘和さん(52)に、地域の「心」を守る活動について話を聞いた。


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