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常陽リビング1面記事バックナンバー

2017年5月


2017年5月29日(月)


テクノロジー✕音楽の祭典 6月3日、「イノフェス」迫る
学生プロデューサー・澤田悠太さんに聞く

学生プロデューサー・澤田悠太さんに聞く

テクノロジーと音楽の祭典・イノベーションワールドフェスタが、2016年に引き続き6月3日(土)つくばカピオで開かれる。仕掛け人の学生プロデューサー・澤田悠太さんにイベントへの思いを聞いた。


2017年5月22日(月)


子育てで疲れたら、図書館に遊びに来て
乳幼児向け「お話し会」人気

乳幼児向け「お話し会」人気

各地の図書館などで定期開催されている0〜2歳児対象の「お話し会」が人気を集めている。気軽な外出先であると共に、子育てのヒントや絵本を介し子どもとの向き合い方も学べる図書館。司書らは「子育てに疲れたらいつでも遊びに来て」と積極的な参加を呼び掛けている。


2017年5月15日(月)


守谷の市民団体
養蜂5年目、ミツバチで地域環境知る

養蜂5年目、ミツバチで地域環境知る

日本では飛鳥時代の頃から記録が残り、明治時代に最盛期を迎えた養蜂。レンゲや菜の花畑の減少に加え輸入品の台頭で国内の生産量は減少しているが、「守谷みつばち夢プロジェクト」では30代から60代の市民ら20人が集まり、せわしなく働くミツバチを楽しく育て、「自然環境の指標」ともいわれるミツバチが教える地域環境の変化に耳を澄ませている。


2017年5月1日(月)


話して・泣いて・一歩前へ
「茨城・生と死を考える会」25年で幕

「茨城・生と死を考える会」25年で幕

家族や知人など近しい人を亡くした悲しみを分かち合い、生きる力を見いだしていく「茨城・生と死を考える会」がこのほど25年の活動を終了した。「たとえ一人でも来る人がいれば」と毎月1回、会場で待機した事務局の太田幸栄さんは、これまで多くの人の悲しみに耳を傾けながら心をケア。今後は、会によって救われた人たちが活動を引き継ぐ。


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  2. 幼少期から女優の夢をひたむきに追い続ける宮崎さやさんは、茨城を舞台にした数々の映画に出演。ふとしたきっかけで入った演技の世界で地域のあたたかさを実感し、今春の高校卒業後は芸能活動に専念。大女優という夢に向け、地元茨城から一歩ずつ歩き出した。
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