地図表示 印刷表示
Joyoliving News : 2019年11月05日掲載

日本カイロプラクティックセンターつくばANNEX

腰痛に悩む妊婦も歓迎

「痛みを我慢せずにお気軽にご来院ください」と寺田総院長(左)
「痛みを我慢せずにお気軽にご来院ください」と寺田総院長(左)

女性のさまざまなトラブルにトータルで対応する産前・産後専門院「日本カイロプラクティックセンターつくばANNEX」(寺田修司総院長)が、このほどつくばに開院した。

同院は、30年以上に渡り腰痛や肩コリ、股関節、肩関節に特化した施術を行い、妊婦はもちろん、子どもから高齢者まで約20万件の症例実績を持つ「日本カイロプラクティックセンターつくば」の分院。

白を基調とした空間が広がる院内は、全館空調で隅々に配慮した造りで5部屋の施術室では妊婦が座って施術を受けられるオーダーメイドの施術台も完備している。

「病の根本原因に注目し、薬や手術でしか解決できなかった症状や疾患を手技療法で和らげる施術です」と寺田総院長。

施術時間は午前9時半〜午後2時、午後4時半〜7時半(木曜日のみ午前9時半〜午後2時)。日曜休院。完全予約制。

■問い合わせ
029(846)2552/日本カイロプラクティックセンターANNEX(つくば市松代5-8-14)

地図表示 印刷表示
記事配信 [ 2019-11-05 09:30:53 ]
ソーシャルサービスで共有:
「常陽リビングニュース」アクセスランキング [ 2020-04-08更新 ]
  1. 新型コロナウイルスの影響によりマスクが品薄となる中、常総市内の就労継続支援A型事業所「インクル・ベース」の利用者が廃棄Tシャツを再利用した布製マスクを考案し、市民らに好評を得ている。
  2. 富国強兵が叫ばれた明治時代、外貨獲得を目的に国策として全国に広まった養蚕。つくば市在住で社会学博士の沢辺満智子さんは養蚕業の女性労働における「身体技術と近代科学の融合」に着目。国家イデオロギーと民俗的想像力のせめぎ合いの中で、世界を席巻したジャパンシルクを担った労働者の「内面」に迫った本『養蚕と蚕神』(慶應義塾大学出版会)をこのほど上梓した。
  3. このほど創業12周年を迎えた牛久市のガーデンレストラン・樹音が、「アニバーサリーディナーコース」を5月10日(日)まで提供している。
  4. 第41回土浦美術協会展が、5月23日(土)〜31日(日)まで土浦市民ギャラリーで開かれる。
  5. 男子バレーボールのつくばユナイテッドSunGAIAの公式キャラクター「GAIAN」のさまざまな表情をデザインした通話アプリLINE用スタンプが、このほど発売された。
  6. 筑波山麓に建つかやぶき小屋で開くお花見イベントが4月5日(日)に開かれるのに合わせ、主催する筑波山麓グリーン・ツーリズム推進協議会では参加者を募集している。
  7. 今月1日にリブランドオープンしたホテル日航つくばの別館2階にある「中国料理 桃李」が、4月30日(木)まで記念フェアを実施している。
  8. 天照大神の御神像に御更衣を行う春季神御衣祭が、4月11日(土)午後1時からつくば市臼井の六所皇大神宮霊跡地で行われる。
  9. オークラフロンティアホテルつくば 本館が、リブランドにより「ホテル日航つくば」として4月1日(水)にオープンするのに合わせ、4月30日(木)まで館内レストランで特別イベントが開かれる。
  10. 水郷つくば農業協同組合が、このほど地元産米を使用した非常食「備食ライス」を新発売した。
Ads by Google

facebookページ「つくスタ情報局 ~つくばスタイルの魅力発信!~」

注目の記事

イベントカレンダー

イベントを検索する
筑波国際アカデミー

最新の特集

つくばスタイルBlog
つくばエクスプレス沿線地域の魅力あるライフスタイルや地域情報をお届けします。
PAGE TOP