常陽リビング社カルチャー教室ブログ
一面記事
イベント記事
グルメ記事
ショッピング記事
美容記事
ハウジング記事
バックナンバー
現在位置 : トップ > 常陽リビングニュース(2017年12月) > 12月10日まで、つくばでファインアート展
地図表示 印刷表示
2017年12月4日(月)

12月10日まで、つくばでファインアート展

100人超の若手作家一堂に

国内外の若手作家118人が出展する「ファインアート・ユニバーシアードU-35展」が、12月10日(日)までつくば美術館で開かれる。午前9時半〜午後5時(最終日2時半)。

筑波大学や東京藝術大学、フィレンツェ国立美術学院など国内外95の大学の卒業生・修了生の中でも、概ね35歳未満の作品を展示。絵画・版画・彫塑・書の4分野118点を紹介する。9日(土)午後1時からは作家本人が解説するアーティストトークを、3時45分からは筑波大学春日講堂でシンポジウムを開く。いずれも参加無料。

■問い合わせ
Tel 029(853)2863/ファインアート展実行委員会

* 問い合わせの際は「常陽リビングのホームページを見た」とお伝えいただくとスムーズです。

地図表示 印刷表示
記事配信 [ 2017-12-04 09:30:56 ]
ソーシャルサービスで共有:
このエントリーをはてなブックマークに追加
関連コンテンツ
Ads by Google


「常陽リビングニュース」アクセスランキング [ 2018-07-16更新 ]
  1. 家族で楽しめる「夏のプチキラマーケット」が、7月15日(日)と16日(祝)ABCハウジング土浦住宅公園で行われる。
  2. ホテルベストランド1階のレストラン「ラ ポルタ」の朝食ビュッフェが、このほどリニューアルした。
  3. 例年より早めの開花を迎えた約1万2000本のヤマユリを楽しむ催しが、7月22日(日)まで石岡市の茨城県フラワーパークで開かれている。
  4. 門外不出の技術を村の祭礼に巧みに取り込んだ伝統的な花火が、今年も県南各所で行われる。夜の闇を切り裂く綱火、疫病払いの竜水、からくり人形を用いた仕掛け花火などの技術は、形を変え現在の花火大会に息づいている。8月半ばの「からかさ万灯」を皮切りに、今年も“熱い祭礼”のシーズンを迎える。
  5. 「木綿屋こっとんちゃっく」の夏物洋服セールが、7月19日(木)からつくば・水戸・守谷の各店舗で開催される。
  6. 石岡市八郷地区にある古民家に月4回オープンするブックカフェが、世代間の垣根なく利用者を迎えている。若い移住者も増えている同地区の人々が気軽に集まり心地良く過ごせる場所で、地元住民が2年前から管理・運営。気兼ねなく立ち寄れて「なんとなく気にし合う、ゆるいつながりがつくれる」と注目を集めている。
  7. 毎年多くの家族連れでにぎわう「ホテルレイクサイドつくば」のプールが、7月14日(土)〜9月2日(日)までオープンしている。
  8. 税理士とファイナンシャルプランナーが講師を務める資産活用セミナーが、7月21日(土)午前9時半と午後2時から土浦市の常陽リビング社で開かれる。
  9. 守谷市のパンカフェ「8CAFE」では、オープン3周年の感謝を込めた小さな焼き菓子のプレゼントを行っている。
  10. 小中学生対象の将棋大会が8月11日(祝)つくばイノベーションプラザで開かれるのを前に、主催する筑波大学将棋部では参加者を募集している。
公文式春日教室
注目の記事
  1. 体験型テーマパーク「こもれび森のイバライド」に、このほど首都圏初の「シルバニアファミリー屋外型テーマパーク」がオープンした。
  2. 東京下町の味「煮込み石ちゃん」が、このほどつくば市上横場に移転した。
「常陽リビングニュース」最新記事
  1. 7月19日から夏物セール
  2. 7月21日、土浦で資産活用セミナー
  3. つくば小中学生将棋大会 参加者募集中
  4. 光の芸術、伝統花火の世界
  5. 朝食ビュッフェがリニューアル
つくばスタイルBlog
つくばエクスプレス沿線地域の魅力あるライフスタイルや地域情報をお届けします。
茨城イベントカレンダー