茨城県地域情報紙「常陽リビング」
常陽リビング社カルチャー教室ブログ
一面記事
イベント記事
グルメ記事
ショッピング記事
美容記事
ハウジング記事
バックナンバー
現在位置 : トップ > 常陽リビングニュース(2017年12月) > 牛久大仏大みそかから「修正会」
地図表示 印刷表示
2017年12月6日(水)

牛久大仏大みそかから「修正会」

大仏ライトアップや花火受け付けも

牛久大仏
牛久大仏

大みそか恒例の牛久大仏初詣「修正会(しゅうしょうえ)」が、12月31日(日)午後11時から開催される。

大仏のライトアップや法要、法話の後、午前0時に花火が打ち上がる。また通常の花火以外の奉納花火は1発3000円、2発以上の場合は1発2500円。31日午後11時から園内發遣門横「奉納花火受付テント」で受け付ける。

年明け後は大仏胎内1階から3階まで無料拝観できるほか、写経や書き初め、お名號(お札)の読経も執り行われる。

正月三が日は「牛久かっぱ太鼓」「江戸かっぽれ」「新川はやし」の演奏や小動物公園(有料)ではマジックショー、「お猿さんの曲芸」「らく焼教室」(1月1日のみ)などさまざまなイベントも楽しめる。

庭園と大仏胎内1階〜3階は拝観無料(3日(火)まで)、午前9時半〜午後4時半。

■問い合わせ
Tel 029(889)2931/牛久大仏管理事務所(牛久市久野町2083)

* 問い合わせの際は「常陽リビングのホームページを見た」とお伝えいただくとスムーズです。

地図表示 印刷表示
記事配信 [ 2017-12-06 08:30:26 ]
ソーシャルサービスで共有:
このエントリーをはてなブックマークに追加
関連コンテンツ
Ads by Google


「常陽リビングニュース」アクセスランキング [ 2017-12-16更新 ]
  1. 収穫と芸術の秋を楽しむ秋祭り(収穫彩)が、12月16日(土)牛久市の女化青年研修所で開かれる。
  2. NPO法人チャリティーサンタつくばでは、12月24日(日)のクリスマスイブの夜に「サンタクロースを家に呼びたい」という一般家庭を17日(日)まで募集している。
  3. 完全予約制のステーキダイニング「和牛ステーキひたち」が、このほどつくば市花室の土浦学園線沿いにオープンした。
  4. つくば市市民活動センターでは、センター広場周辺をにぎやかに演出する「1本からのクリスマス」イルミネーションを12月20日(水)〜25日(月)まで点灯する。
  5. つくば市小田の宝篋山麓で布教や弱者救済に尽力した鎌倉時代の高僧・忍性の生誕800年を記念する講演会が、12月16日(土)つくば市役所で開かれる。
  6. 関東・東北豪雨で決壊した常総市三坂地区一帯に完成した堤防の土手を歩くウオーキングイベントが、12月10日(日)に開かれる。
  7. 土浦市の八坂通り入り口にある自転車店併設の「リルコーヒー」では、このほど新メニューとして「焼き芋」の提供を始めた。
  8. 「鮮度に自信・味にまごころ」がモットーの二代目寿し松つくば研究学園店では、年末年始向けの忘・新年会の予約を受け付けている。
  9. 石岡市を中心に創作活動を行うハンドメード作家の作品展が、12月19日(火)〜25日(月)までまちかど情報センターで開かれる。
  10. 取手駅西口周辺をキャンドルの明かりで結ぶ「ゆいあかり」が、12月15日(金)行われる。
つくばスタイル instagram フォトコンテスト
注目の記事
  1. もうすぐ冬休み。家族や親戚が集まる機会が多いこの時期、祖父母に乳幼児や小さな子どもの面倒を見てもらうこともしばしば。程よい距離感を保ちながら周囲とより良い関係を築こうと開かれた「孫育て講座」から、昔は当たり前だった地域ぐるみの子育てをめぐる「今」を取材した。
  2. 体験型テーマパークこもれび森のイバライドでは、12月16日(土)と17日(日)クリスマスマーケット「フェルム・ド・ノエル」を開催する。
「常陽リビングニュース」最新記事
  1. 収穫と芸術の秋を楽しもう
  2. 「1本からのクリスマス」12月20日からツリー点灯
  3. 聖夜にサンタ、呼びませんか?
  4. 12月19日〜25日まで、石岡でハンドメード展
  5. 築地直送のネタが自慢
つくばスタイルBlog
つくばエクスプレス沿線地域の魅力あるライフスタイルや地域情報をお届けします。
茨城イベントカレンダー