茨城県地域情報紙「常陽リビング」
茨城グルメ情報誌「この店とまれ」
一面記事
イベント記事
グルメ記事
ショッピング記事
美容記事
ハウジング記事
バックナンバー
現在位置 : トップ > 常陽リビングニュース(2017年4月) > 大家族の薪ストーブのある家完成見学会
印刷表示
2017年4月21日(金)

大家族の薪ストーブのある家完成見学会

分離発注方式の家づくり

見学会場の建物
見学会場の建物

取手市のシンク設計事務所では、「大家族と薪ストーブ」をテーマにした住まいの完成見学会を4月22日(土)と23日(日)同市内で開催する。午前10時〜午後5時。

建物は次世代省エネ基準に適合する高気密・高断熱住宅で8人が暮らす住居部分だけでも65坪ある事務所併用住宅。回遊性のある生活動線を考えた間取りや見えない収納ほか、外気導入型薪ストーブなどが見どころ。

同事務所では、建て主をサポートして工事会社と直接契約・発注する「分離発注方式」でコストダウンを図る家づくりを進めている。会場へは本紙13面広告を参照。

■問い合わせ
Tel 090(1507)7198/見学会担当
Tel 0297(78)9033/シンク設計事務所(取手市戸頭9-18-9)

* 問い合わせの際は「常陽リビングのホームページを見た」とお伝えいただくとスムーズです。

記事配信 [ 2017-04-21 09:30:28 ]
ソーシャルサービスで共有:
このエントリーをはてなブックマークに追加
関連コンテンツ
Ads by Google


「常陽リビングニュース」アクセスランキング [ 2017-06-28更新 ]
  1. 土浦市の川口運動公園野球場がこのほど「J:COMスタジアム土浦(Jスタ)」の愛称決定とともにリニューアルされ、竣工記念試合が7月1日(土)に開かれる。
  2. カードゲームやボードゲームなど国内外発のさまざまなテーブルゲームが楽しめる「つくば駅前ゲーム会」が、TXつくば駅隣接BiViつくば内・筑波大学サテライトオフィスで開かれ、参加者がゲームを通して交流している。
  3. メロン生産量日本一の鉾田市で50余年、3代にわたって栽培に取り組む深作農園では、完熟メロンを7月下旬まで直売している。
  4. 全国的な出版不況の中、今春、女性一人の出版社がつくば市内に誕生した。高松夕佳さんが最初に手掛けた本は、発泡スチロール製の家を担ぎ東北から九州まで「移住を生活」した美術家・村上慧さんの日記。自分の目と足で社会をつぶさに観察した369日の記録の中に、高松さんは「今の日本を理解するヒントがあるかも」と話す。
  5. 染谷家具守谷店では、「想い出いっぱいの家具をよみがえらせよう」をテーマに家具の修理を受け付けている。
  6. 龍ケ崎市では、育児をする男性“イクメン”をテーマにした川柳を7月31日(月)まで募集している。
  7. 茨城・栃木・千葉でウイークリーマンションを展開するホソダ興産では、53ケ所目となる物件をつくば市要にオープンした。
  8. 7月にオープンする県内初のエンターテインメントフィットネス「テトラフィット土浦店」の体験会が、6月28日(水)〜7月2日(日)、5日(水)、6日(木)に行われる。
  9. 土浦市観光協会では、第18回常陸国・小野小町文芸賞の短歌と俳句作品を募集している。
  10. 英語での幼児教育を実践しているキッズクリエーションつくばでは、夏休みのサマースクールとサマーキャンプの参加者を受け付けている。
facebookページ「つくスタ情報局 〜つくばスタイルの魅力発信!〜」
注目の記事
  1. 7月にオープンする県内初のエンターテインメントフィットネス「テトラフィット土浦店」の体験会が、6月28日(水)〜7月2日(日)、5日(水)、6日(木)に行われる。
  2. 全国的な出版不況の中、今春、女性一人の出版社がつくば市内に誕生した。高松夕佳さんが最初に手掛けた本は、発泡スチロール製の家を担ぎ東北から九州まで「移住を生活」した美術家・村上慧さんの日記。自分の目と足で社会をつぶさに観察した369日の記録の中に、高松さんは「今の日本を理解するヒントがあるかも」と話す。
「常陽リビングニュース」最新記事
  1. 深作農園の完熟メロン7月下旬まで直売
  2. お試しキャンペーン
  3. 想い出深い家具をよみがえらせよう
  4. 短歌・俳句作品募集
  5. 龍ケ崎市が「イクメン川柳」募集
四川飯店アルファ
つくばスタイルBlog
つくばエクスプレス沿線地域の魅力あるライフスタイルや地域情報をお届けします。
茨城イベントカレンダー